AVA【Es-Finest】Clan Blog

AVAの護衛クラン【Es-Finest】公式ブログ。2013年3月9日をもってクランは解散いたしました。今まで本当にありがとうございました!

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AVA爆破罰ゲーム by 正智.

はい、どうも!

最近ネタがなくて全然クランブログ全然更新していなくて申し訳ない!

さて、今回はFFAで罰ゲームをかけて勝負したぞ!

参加者は10人くらいいたと思う。

新メンバーのわるお君(oわるo)に「EsFiの洗礼を受けてもらわないとね!」と先生(正智.)が言いだして、やる事になりましたw

まず一試合AIR PLANEで練習試合をして、フラグで決めるのか、キル数で決めるのか、デス数で決めるのか、SDで決めるのかを考慮し、結局デス数が一番多い人が罰ゲーム(デス数同じならキル数低い方)でやる事になりました!

本番はマップSUPPLY。

開幕からみんな芋ってる中、illgunさんが無双しだしていきなりS10/D1くらいのスコア出し始める。

だんだんみんなそれぞれ有利地を抑え出し始める中、illgunさんとAちゃんが協定組んで1側を完全に確保、2側の通路はお芋君がSRでガン置き、2中や中央通路でもそれぞれが芋るという状況になり、自然と攻めリスポで復活したら詰みゲーw

こうゆう状況でじょじょにデス数が増えていったのは、かに君/先生/スミス/自分の4人、先生がSRを変えずに有利地を取り返しにいったのがまずかったかな?どんどんデス数が増え、一人だけ3デス差で単独トップw
こうなればほぼ決まりw

みんなアグレッシブに動きだし、戦況変わるかと思いきや、そのまま先生が単独トップのままイルガンさんが30スコアに到達し試合終了!

結局、正智先生が罰ゲームをする事に決まりました~!

こうゆうのはやっぱり言いだしっぺが負けるフラグだよねw

今回の罰ゲームは、EsFi恒例のあれですね。
「恥ずかしい質問」

先生はしっかりと趣旨を理解していて、小説は修正の必要がなかったですw

まあおもしろいからみんな読んで、気軽にコメントしていってあげてやw


■デザートイーグルの大きさとマガジン装弾数は?
非装填時:6cm
装填時:16cm
装填数:7発

■ファーストキスのエピソードは?
高校1年の時、同級生の家で。

■初体験のエピソードは?
高校3年の時、彼女の家で。

■タイプな50歳以上の芸能人は?
伊藤まい子

■今まで一番恥ずかしかった発言は?
知ったかぶりで原付の命名の由来を間違えた事

■末梢したい過去の出来事は?
前歴

■他人に言われて一番傷ついた言葉は?
プリクラ見られて「何この顔と格好www」

■何してんだろ俺・・・って思った時は?
今デザートイーグルの大きさを計っている時

■過去に犯した犯○行為は?
喫煙・飲酒・窃盗・共同正犯
共同危険行為・公務執行妨害・信号無視・スピード違反
無免許運転・自動車運転致傷害
etc・・・

■理想の初体験は?(小説風に妄想)
今日は彼女と遊びに行く日。
前日から電話でいろいろと予定を立て、行く場所も決まっている。
そして今日は、初めてベレッタからデザートイーグルになる瞬間の日でもある。

駅で待ち合わせて、一緒に電車に乗る。
手を繋ぎながら、「今日の映画楽しみだね」
なんて、会話を楽しみながらも内心はその後の事でいっぱいだ。
無事に映画を見終わり、ウインドウショッピングも満喫した。

時刻も、もうすぐ夕方から夜になろうかとしている。
何度目かの一緒の夕食を済ませた後。
店を出て、不意に沈黙が訪れる。
「あ・・・」「えっと・・・」
同時に声をかけようとしてぎこちない空気が流れる。
お互いに目を合わせ、自然と笑い合った。

繋いでいる手が、変な汗でベトベトだ。
心臓の鼓動も聞こえているかもというぐらい鳴っている。
気のせいだろうか、彼女の手も熱い気がする。
「どこ行く?」
彼女が不意に聞いてきた。
「こっちの方に行ってみよう」
と、あからさまに不自然な自然を装い、
爆破ミッション「CANNON」に向かおうとする。
彼女も特に否定する事も無く歩く。

順調に「CANNON」まで進んでいる。
このまま順調にC4を設置できるかと思ったその時。
「やっぱり、恥ずかしいな」
不意に彼女がそんな事をつぶやいた。
僕は聞こえなかったフリをして、「え?」と聞いた。
「ううん、なんでもない」
と、彼女は繋いでいる手の力を少しだけ強めた。

いよいよ、「CANNON」の前まで来た。
「どこにする?」「この部屋綺麗だね」
と設置場所を話し合って入っていく。

ポイントの中は意外と広かった。
「先に一緒にお風呂入ろ?」
そう言って、荷物をソファに置いた。
「泡風呂って初めて見たな」「お風呂も広いね」
など、少し童心に返ったかのように、はしゃいでいる。

少し長めの風呂を満喫して、ついにその瞬間がやってきた。
今にも爆発しそうなくらい心臓の鼓動が大きくなっている。
彼女もいよいよかと、少し顔を赤らめている。

お互いに装備はIyan SD09LW 迷彩服のみ。
「やっぱり緊張するし、恥ずかしいね」
と、彼女が口にする。

「ん・・・」
何度も交わしているはずのキスが初めての時のように興奮する。
ベッドに寝転がり、Iyan SD09LW 迷彩服を外す。
大きくも無く、小さくもない、初めてのDual TMPが姿を現す。
初めての彼女のDual TMPに爆発しそうな心臓の鼓動は更に早くなった。
柔らかな感触が手に伝わる。
「ひぁ・・・んん・・・」
彼女が被弾して声を上げている。

すでにリスポした状態の彼女は被弾して瀕死の状態だ。
Dual TMPを左手で触りながら、右手は下の方に移動させていく。
「・・・や、はずかしい」
彼女が否定にならない否定をしている。

ついに、C4設置ポイントに到着した。
すでにDual TMPで感じていたポイントはすんなりと、侵入できた。
「ん・・・、ちょっと痛い・・・かも・・・」
いきなりの侵入は彼女には痛かったようだ。
「ごめん」
と、いいつつKriss Hououを優しく触る。

どれくらいの時間が経っただろうか。
Dual TMP、Kriss Houou、C4設置ポイントと愛撫する。
「もう・・・大丈夫だよ」
「ホントに大丈夫?」
「うん、いいよ」
すでにベレッタは装填済みだ。

いよいよ、ベレッタからデザートイーグルになる瞬間だ。
「いくよ」
「うん・・・」
レティクルを合わせ、侵入する。
「ぁん!・・・」
「いたい?」
「ううん、大丈夫」
ついに、デザートイーグルに変わった瞬間。
暖かく、なんとも言えない圧力に包まれる。
説明のしようがない、快感に引き込まれる。

ゆっくりと、しかし、確実に奥まで、侵入していく。
ポイントの一番奥に到着した瞬間、コリコリとした感触が伝わった。
デザートイーグルの先端にポイントの壁が当たった。
そこで一度止まり、彼女を見つめてキスをした。
「入ったね」
「気持ちいい?」
何度目の往復だろうか、デザートイーグルが限界を迎えそうになる。
「もうヤバイかも」
「いいよ、イっても」

フルタップの速度が上がる。
「ヤバイ、もう!」
「うん」

「あぁ!」
一番奥に侵入した瞬間M116A1 閃光手榴弾 Ⅱを食らった気分だった。
目の前が真っ白になり、彼女の中で.50AE弾を発射した。

「んん・・・」

はぁはぁと息を上げて、彼女に密着する。
「どうだった?」
「ヤバイかも」

ベッドの中でそんな会話をしながら彼女を腕に抱き眠りに付いた。
翌朝、リスポーンして腕の中の幸せそうな彼女に見とれていた。

気が付いたのか、起こしてしまったのか。
「おはよう」「今日はどこ行く?」
なんて他愛もない会話をしながら初めての爆破ミッションを成功させた。
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| 罰ゲーム | 14:45 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

正直、小説作るのが一番疲れました。
これ集めて、なんかで売ろうぜ。

| 正智. | 2012/05/20 16:02 | URL |

DEマガジン7発とかあかん

| Sm1Th | 2012/05/20 21:38 | URL |

この小説ヤバいwwwwww

| jud | 2012/05/21 10:34 | URL |

久々に護衛戦術見直そうとHPみたらこれだよ・・・

| Rubbish | 2012/05/23 20:44 | URL |

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

| | 2012/05/27 22:53 | |

小説読ませていただきました、クラメンとVC繋げながら読んでいたら大爆笑してしまいまして、なぜ笑っているのかすごく聞かれました
とても楽しませていただきました、ありがとうございます

| 沙羅汰 | 2012/06/17 15:04 | URL |















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